FJ新登場!ランクルFJ・70・250・300の特徴と違いを解説
#車種情報
2026年05月15日
2026年05月15日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、スタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
シリーズとして、70年以上の歴史を刻んできたトヨタのランドクルーザー。
「ランクル」の愛称でも親しまれるランドクルーザーは、過酷な環境下でさまざまな用途に応え、人の暮らしと地域社会を支えてきました。
多様な用途やニーズに応えるかたちで進化してきたランドクルーザーは、2026年5月に新型ランクルFJが発売されたことで、現在国内では“FJ”、"70"、"250"、"300"という4種類がラインナップされています。
今回は、トヨタ本格SUV、4種類のランドクルーザーシリーズについて、それぞれの特長や魅力を詳しく解説させていただきます。
グレード、サイズ、燃費、価格やボディカラー、内装などの詳しい車種情報や歴史についても紹介いたしますので、ランドクルーザーに興味がある方や購入を検討している方は、ぜひご一読ください。
「ランクル」の愛称でも親しまれるランドクルーザーは、過酷な環境下でさまざまな用途に応え、人の暮らしと地域社会を支えてきました。
多様な用途やニーズに応えるかたちで進化してきたランドクルーザーは、2026年5月に新型ランクルFJが発売されたことで、現在国内では“FJ”、"70"、"250"、"300"という4種類がラインナップされています。
今回は、トヨタ本格SUV、4種類のランドクルーザーシリーズについて、それぞれの特長や魅力を詳しく解説させていただきます。
グレード、サイズ、燃費、価格やボディカラー、内装などの詳しい車種情報や歴史についても紹介いたしますので、ランドクルーザーに興味がある方や購入を検討している方は、ぜひご一読ください。
ランドクルーザーとは
名前の由来は、ランド(Land)「陸」+クルーザー(Cruiser)=「陸の巡洋艦」のランドクルーザー。
トヨタBJ型として、1951年8月に誕生したランドクルーザーはその名前の通り「どこへでも行き、生きて帰ってこられるクルマ」をコンセプトに開発されました。
過酷な地に生きる人々の暮らしを支え、仕事にも欠かせない存在のランドクルーザーは、現在まで約170の国と地域で人々の命や暮らしを支えています。
信頼性・耐久性・悪路走破性などの伝統を継承しつつ、今もなお時代に合わせて進化を続けるランドクルーザーシリーズ。
唯一無二の存在として、日本はもちろん、世界中で愛されているクルマです。
トヨタBJ型として、1951年8月に誕生したランドクルーザーはその名前の通り「どこへでも行き、生きて帰ってこられるクルマ」をコンセプトに開発されました。
過酷な地に生きる人々の暮らしを支え、仕事にも欠かせない存在のランドクルーザーは、現在まで約170の国と地域で人々の命や暮らしを支えています。
信頼性・耐久性・悪路走破性などの伝統を継承しつつ、今もなお時代に合わせて進化を続けるランドクルーザーシリーズ。
唯一無二の存在として、日本はもちろん、世界中で愛されているクルマです。
ランドクルーザー4つのシリーズ
初代BJから始まったランドクルーザーの歴史は、40系を起点にお客様の生活に合わせて4種類のシリーズに分かれました。
2026年5月、新たにラインナップに加わった“FJ”を含め、"70"、"250"(旧プラド)、"300"それぞれの特長・魅力から、グレード、サイズ、燃費、価格やボディカラー、内装などの詳しい車種情報、現在のモデルに至るまでの歴史を簡単に紹介いたします。
2026年5月、新たにラインナップに加わった“FJ”を含め、"70"、"250"(旧プラド)、"300"それぞれの特長・魅力から、グレード、サイズ、燃費、価格やボディカラー、内装などの詳しい車種情報、現在のモデルに至るまでの歴史を簡単に紹介いたします。
ランドクルーザー"FJ"|LIGHT DUTY
より多くの人が、もっと気軽に。
日常からレジャーまで幅広く活躍する「LIGHT DUTY(ライトデューティー)」モデルとして、ランドクルーザーの系譜に新たな選択肢を提示する「ランドクルーザー"FJ"」。
2026年5月、ランドクルーザーシリーズの新たなラインアップとしてデビューしました。
取り回しの良いボディサイズと、本格的な悪路走破性を高いレベルで両立している点が特長です。
伝統の「TOYOTA」ロゴや背面スペアタイヤを継承しながら、現代の感性に合わせたスクエアでタフなデザインを纏い、あらゆるフィールドへと冒険心を駆り立てる一台に仕上がっています。
日常からレジャーまで幅広く活躍する「LIGHT DUTY(ライトデューティー)」モデルとして、ランドクルーザーの系譜に新たな選択肢を提示する「ランドクルーザー"FJ"」。
2026年5月、ランドクルーザーシリーズの新たなラインアップとしてデビューしました。
取り回しの良いボディサイズと、本格的な悪路走破性を高いレベルで両立している点が特長です。
伝統の「TOYOTA」ロゴや背面スペアタイヤを継承しながら、現代の感性に合わせたスクエアでタフなデザインを纏い、あらゆるフィールドへと冒険心を駆り立てる一台に仕上がっています。
ランドクルーザー"FJ"の特長
伝統をリスペクトしつつ、次世代のスタンダードを追求した「ランドクルーザー"FJ"」。
「道を越える。時を超える。」をコンセプトに、より自分らしく、自由に、未知の先へ踏み出すための相棒として進化を遂げました。
新型「ランドクルーザー"FJ"」の特長は以下の通りです。
力強く軽快な走りを実現する「2.7L ガソリンエンジン」を採用。
ランドクルーザーらしい高い走破性を実現しながら、都市部でも扱いやすい軽快なハンドリングを両立しました。
また、歴代のランドクルーザーを支えてきた伝統のラダーフレームを継承。
丈夫で耐久性に優れたフレーム構造は、オフロード走行の信頼性はもちろん、オンロード走行時での安定性や快適な乗り心地の実現にも貢献しています。
悪路走行をサポートする「オフロードコンテンツ表示」や「パートタイム4WDシステム」を搭載し、高い操縦安定性を達成。
さらに、最小回転半径5.5mを実現したコンパクトなボディにより、優れたオフロード走破性を維持しながら、街中での取り回しの良さも叶えました。
ほかにも、6:4分割可倒式のリヤシートを採用し、たっぷりと荷物を積める自由度の高いラゲージスペースもランドクルーザー"FJ"の大きな魅力です。
また、デザインは水平・垂直基調のシルエットを継承しながら、時代性を捉えて細部をアップデート。
アイコニックな丸目のヘッドランプは、ロービームとハイビームの切り替えが1灯でおこなえる「Bi-Beam LED」を採用することで、優れた視認性を確保しています。
リヤの背面スペアタイヤキャリアは、一目でそれと分かるオフローダーらしさをより感じさせてくれます。
命を守るために、先進の安全機能「Toyota Safety Sense」も標準搭載。
オフロード走行はもちろん、日常の運転や駐車時の安全安心にも配慮しています。
「道を越える。時を超える。」をコンセプトに、より自分らしく、自由に、未知の先へ踏み出すための相棒として進化を遂げました。
新型「ランドクルーザー"FJ"」の特長は以下の通りです。
・ジャストサイズなスクエアデザイン ・本格的な走破性を支える伝統のラダーフレーム ・2.7Lガソリンエンジンの力強い走り ・遊び心を拡張する機能的な室内空間 ・優れた視認性を確保するBi-Beam LEDヘッドランプ ・進化した安全性能「Toyota Safety Sense」 |
力強く軽快な走りを実現する「2.7L ガソリンエンジン」を採用。
ランドクルーザーらしい高い走破性を実現しながら、都市部でも扱いやすい軽快なハンドリングを両立しました。
また、歴代のランドクルーザーを支えてきた伝統のラダーフレームを継承。
丈夫で耐久性に優れたフレーム構造は、オフロード走行の信頼性はもちろん、オンロード走行時での安定性や快適な乗り心地の実現にも貢献しています。
悪路走行をサポートする「オフロードコンテンツ表示」や「パートタイム4WDシステム」を搭載し、高い操縦安定性を達成。
さらに、最小回転半径5.5mを実現したコンパクトなボディにより、優れたオフロード走破性を維持しながら、街中での取り回しの良さも叶えました。
ほかにも、6:4分割可倒式のリヤシートを採用し、たっぷりと荷物を積める自由度の高いラゲージスペースもランドクルーザー"FJ"の大きな魅力です。
また、デザインは水平・垂直基調のシルエットを継承しながら、時代性を捉えて細部をアップデート。
アイコニックな丸目のヘッドランプは、ロービームとハイビームの切り替えが1灯でおこなえる「Bi-Beam LED」を採用することで、優れた視認性を確保しています。
リヤの背面スペアタイヤキャリアは、一目でそれと分かるオフローダーらしさをより感じさせてくれます。
命を守るために、先進の安全機能「Toyota Safety Sense」も標準搭載。
オフロード走行はもちろん、日常の運転や駐車時の安全安心にも配慮しています。
ランドクルーザー"FJ"の車種情報
ランドクルーザー"FJ"はVXグレードのみの設定です。
5人乗りで、使用燃料は無鉛レギュラーガソリンの、四輪駆動車(パートタイム4WDシステム)です。
「2TR-FE ガソリン 2.7L」エンジンを搭載。
トランスミッションは、フレックスロックアップ付スーパーインテリジェント6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
5人乗りで、使用燃料は無鉛レギュラーガソリンの、四輪駆動車(パートタイム4WDシステム)です。
「2TR-FE ガソリン 2.7L」エンジンを搭載。
トランスミッションは、フレックスロックアップ付スーパーインテリジェント6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
| グレード | ボディサイズ (全長×全幅×全高)mm |
燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
車両本体価格(税込) | |
| 2.7L ガソリン車 4WD |
VX | 4,575 × 1,855 × 1,960 | 8.7km/L | 4,500,100円 |
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年5月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年5月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
また、ボディカラーはスモーキーブルー〈8X0〉をはじめ、プラチナホワイトパールマイカ〈089〉※、アティチュードブラックマイカ〈218〉、オキサイドブロンズメタリック〈6X1〉、アッシュ〈1G3〉の全5色展開。
※プラチナホワイトパールマイカ〈089〉はメーカーオプション〈33,000円(消費税抜き30,000円)〉となります。■価格はメーカー希望小売価格〈(消費税10%込み)2026年5月現在のもの〉で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは販売店におたずねください。■メーカーオプションはご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
FJらしいアクティブな印象を与えるスモーキーブルーは、遊び心のあるスタイルを演出します。
内装色はブラックのみです。
ちなみに、ランドクルーザー“FJ”は、オフロードギアとして鍛え抜かれたARBや、都会的で洗練されたタフネスを表現するモデリスタなど、個性を引き立てる多彩なカスタマイズが可能です。
豊富なラインアップの中から、あなたのライフスタイルに最適な一台をプロデュースしてみてはいかがでしょうか。
内装色はブラックのみです。
ちなみに、ランドクルーザー“FJ”は、オフロードギアとして鍛え抜かれたARBや、都会的で洗練されたタフネスを表現するモデリスタなど、個性を引き立てる多彩なカスタマイズが可能です。
豊富なラインアップの中から、あなたのライフスタイルに最適な一台をプロデュースしてみてはいかがでしょうか。
ランドクルーザー"70"|HEAVY DUTY
本格的なオフロード設計の「ランドクルーザー"70"」。
業務用途や過酷な環境での使用を主体とするHEAVY DUTY(ヘビーデューティー)モデル
で、強靭なフレームと高い基本性能、そしてシンプルな構造が特長です。
1984年11月に「40系」の後継モデルとして発売されたランドクルーザー"70"は、業務用途主体だった4輪駆動車に快適性・操作性・使用性の向上を図り、乗用車代わりにも使えるようスタイルを一新したクルマです。
2004年8月に惜しまれながらも生産終了となりましたが、2023年11月29日、待望の国内復活!
信頼性・耐久性・悪路走破性など"70"らしさはそのままに、パワートレーン、操縦安定性、デザイン、安全性能をアップデートし、発売されています。
業務用途や過酷な環境での使用を主体とするHEAVY DUTY(ヘビーデューティー)モデル
で、強靭なフレームと高い基本性能、そしてシンプルな構造が特長です。
1984年11月に「40系」の後継モデルとして発売されたランドクルーザー"70"は、業務用途主体だった4輪駆動車に快適性・操作性・使用性の向上を図り、乗用車代わりにも使えるようスタイルを一新したクルマです。
2004年8月に惜しまれながらも生産終了となりましたが、2023年11月29日、待望の国内復活!
信頼性・耐久性・悪路走破性など"70"らしさはそのままに、パワートレーン、操縦安定性、デザイン、安全性能をアップデートし、発売されています。
ランドクルーザー"70"の特長
伝統を継承しつつ時代に合わせ進化遂げた「ランドクルーザー"70"」。
継続販売モデルとしてランドクルーザー"70"シリーズらしさはそのままに、よりお客様の暮らしと地域社会を支え続けるための進化を遂げました。
新型「ランドクルーザー"70"」の特長は以下の通りです。
力強い動力性能と低燃費を両立する「2.8L直噴ターボディーゼルエンジン」を採用し、ランドクルーザー"70"らしい力強い走破性を実現しながら燃費向上にも取り組みました。
また、歴代のランドクルーザーを支えてきた伝統のラダーフレームを継承。
丈夫で耐久性に優れたラダーフレームは、オフロード走行の信頼性はもちろん、オンロード走行時での安定性や快適な乗り心地の実現にも貢献しています。
悪路走行に欠かせない電動デフロックなどの装備に加え、さまざまな駆動力・制動力制御システムを採用し、高い操縦安定性を達成。
さらに、サスペンションの改良や6速オートマチックトランスミッションの採用など、優れたオフロード走破性を維持しながら、オンロードの乗り心地の向上も叶えました。
ほかにも、たっぷり積めて、自由に遊べる、奥行きのあるゆとりのラゲージスペースもランドクルーザー"70"の魅力です。
また、デザインは水平・垂直基調のランドクルーザー"70"らしいシルエットを継承しながらも、時代性をとらえて細部をアップデート。
アイコニックな丸目のヘッドランプは、ロービームとハイビームの切り替えが1灯の光源でおこなえる「Bi‐Beam LED」を採用することで、優れた視認性を確保しています。
リヤバンパーと一体になったリヤコンビネーションランプや、堂々とした後ろ姿が印象的なスペアタイヤキャリアは、オフローダーらしさをより感じさせてくれます。
命を守るために、先進の安全機能も搭載。
オフロード走行はもちろん、駐車時やシフト操作時の安全安心にも配慮しています。
さらに詳しく「ランドクルーザー"70"」の特長を知りたい方は、下記のボタンをクリックしてみてください。
継続販売モデルとしてランドクルーザー"70"シリーズらしさはそのままに、よりお客様の暮らしと地域社会を支え続けるための進化を遂げました。
新型「ランドクルーザー"70"」の特長は以下の通りです。
| ・タフな動力性能と低燃費の両立 ・伝統のラダーフレーム ・高い操縦安定性とオフロード性能 ・シンプルで使いやすいラゲージ ・剛健・堅牢なデザイン ・進化した安全性能 |
力強い動力性能と低燃費を両立する「2.8L直噴ターボディーゼルエンジン」を採用し、ランドクルーザー"70"らしい力強い走破性を実現しながら燃費向上にも取り組みました。
また、歴代のランドクルーザーを支えてきた伝統のラダーフレームを継承。
丈夫で耐久性に優れたラダーフレームは、オフロード走行の信頼性はもちろん、オンロード走行時での安定性や快適な乗り心地の実現にも貢献しています。
悪路走行に欠かせない電動デフロックなどの装備に加え、さまざまな駆動力・制動力制御システムを採用し、高い操縦安定性を達成。
さらに、サスペンションの改良や6速オートマチックトランスミッションの採用など、優れたオフロード走破性を維持しながら、オンロードの乗り心地の向上も叶えました。
ほかにも、たっぷり積めて、自由に遊べる、奥行きのあるゆとりのラゲージスペースもランドクルーザー"70"の魅力です。
また、デザインは水平・垂直基調のランドクルーザー"70"らしいシルエットを継承しながらも、時代性をとらえて細部をアップデート。
アイコニックな丸目のヘッドランプは、ロービームとハイビームの切り替えが1灯の光源でおこなえる「Bi‐Beam LED」を採用することで、優れた視認性を確保しています。
リヤバンパーと一体になったリヤコンビネーションランプや、堂々とした後ろ姿が印象的なスペアタイヤキャリアは、オフローダーらしさをより感じさせてくれます。
命を守るために、先進の安全機能も搭載。
オフロード走行はもちろん、駐車時やシフト操作時の安全安心にも配慮しています。
さらに詳しく「ランドクルーザー"70"」の特長を知りたい方は、下記のボタンをクリックしてみてください。
ランドクルーザー"70"の車種情報
ランドクルーザー"70"はAXグレードのみの設定です。
5人乗りで、使用燃料は軽油の、四輪駆動車(パートタイム4WDシステム)です。
「1GD-FTV ディーゼル 2.8L ターボ」エンジンを搭載。
トランスミッションは、フレックスロックアップ付スーパーインテリジェント6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
5人乗りで、使用燃料は軽油の、四輪駆動車(パートタイム4WDシステム)です。
「1GD-FTV ディーゼル 2.8L ターボ」エンジンを搭載。
トランスミッションは、フレックスロックアップ付スーパーインテリジェント6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
| グレード | ボディサイズ (全長×全幅×全高)mm |
燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
車両本体価格(税込) | |
| 2.8L ディーゼル車 4WD |
AX | 4,890×1,870×1,920 | 10.1km/L | 4,800,000円 |
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2023年11月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2023年11月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
また、ボディカラーはベージュ〈4E9〉、スーパーホワイトⅡ〈040〉、アティチュードブラックマイカ〈218〉の3色展開。
ランドクルーザー"60"の誕生依頼、ヘリテージカラーとして親しまれてきたベージュは、当時の製造方法を継承し独特の風合いを再現しました。
内装色はブラックのみです。
ランドクルーザー"60"の誕生依頼、ヘリテージカラーとして親しまれてきたベージュは、当時の製造方法を継承し独特の風合いを再現しました。
内装色はブラックのみです。
ランドクルーザー"250"|LIGHT DUTY
ランドクルーザーの中核モデル「ランドクルーザー"250"」。
時代とともに高級・豪華路線にシフトしてきたプラドから、お客様が求める本来の姿に戻す“原点回帰”を図り、新型「ランドクルーザー"250"」として生まれ変わりました。
ランドクルーザーのLIGHT DUTY(ライトデューティー)モデルとして、SUVの悪路走破性を備えつつ、多くの人々の生活を支える実用性の高さも実現している「ランドクルーザー"250"」。
力強い走りと高い環境性を実現する2つのパワートレーンを設定し、走破性と走行安定性を両立しています。
1990年4月、ショートホイールベースの3ドアのみの設定だった「ランドクルーザー"70"」のワゴンとバンに、ロングホイールベースの5ドア車が追加されました。
これを機に、ワゴンモデルには「プラド」のサブネームを付けて「ランドクルーザー"70"」から分離したのが、「ランドクルーザー プラド」の始まりです。
その後2009年の4代目まで「ランドクルーザー プラド」として発売され、2024年4月に本来の使命を担うべく、「ランドクルーザー"250"」が再度誕生しました。
2026年4月には一部改良が行われ、安全機能や盗難防止の装備が標準設定されました。
また、以下よりランドクルーザー "250"の詳しい説明やポイントを動画でご紹介しておりますので、こちらもあわせてご覧ください。
時代とともに高級・豪華路線にシフトしてきたプラドから、お客様が求める本来の姿に戻す“原点回帰”を図り、新型「ランドクルーザー"250"」として生まれ変わりました。
ランドクルーザーのLIGHT DUTY(ライトデューティー)モデルとして、SUVの悪路走破性を備えつつ、多くの人々の生活を支える実用性の高さも実現している「ランドクルーザー"250"」。
力強い走りと高い環境性を実現する2つのパワートレーンを設定し、走破性と走行安定性を両立しています。
1990年4月、ショートホイールベースの3ドアのみの設定だった「ランドクルーザー"70"」のワゴンとバンに、ロングホイールベースの5ドア車が追加されました。
これを機に、ワゴンモデルには「プラド」のサブネームを付けて「ランドクルーザー"70"」から分離したのが、「ランドクルーザー プラド」の始まりです。
その後2009年の4代目まで「ランドクルーザー プラド」として発売され、2024年4月に本来の使命を担うべく、「ランドクルーザー"250"」が再度誕生しました。
2026年4月には一部改良が行われ、安全機能や盗難防止の装備が標準設定されました。
また、以下よりランドクルーザー "250"の詳しい説明やポイントを動画でご紹介しておりますので、こちらもあわせてご覧ください。
ランドクルーザー "250"の特長
ランドクルーザーが築き上げてきた走破性・信頼性を引き継いでいる「ランドクルーザー "250"」。
オフロード・オンロードでの快適な走行性能を進化させ、ユーティリティを徹底的に追求し、「いつでもどこへでもいける安心感と快適性」を備えたクルマとして開発されました。
「ランドクルーザー "250"」の特長は以下の通りです。
ランドクルーザーの伝統と、モダンを融合させたデザインの「ランドクルーザー"250"」。
エクステリアはオフローダーとしての風格が際立つ力強さ、インテリアは視界も走破性も良好な水平基調のデザインを採用しています。
運転に集中しやすいレイアウトと細部までこだわった上質感で、どんなシーンでも快適に過ごせる室内空間を実現。
また、広さと使いやすさを追求したラゲージルームや多彩なシートアレンジで、さまざまな状況に対応します。
パワー・操作性・静粛性・環境性能など、あらゆる機能を高次元でバランスさせたガソリンエンジンは、オフロードの走行性能に加え、日常シーンでの扱いやすさを叶えています。
さらに、機能向上をした最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を採用し、ドライブ中のさまざまなシーンをサポート。
ほかにも、高速道路・自動車専用道路走行の渋滞時にドライバーの運転負荷を軽減してくれる「トヨタチームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)]※も搭載し、より周囲に注意をはらった安全運転が可能になりました。
オフロード・オンロードでの快適な走行性能を進化させ、ユーティリティを徹底的に追求し、「いつでもどこへでもいける安心感と快適性」を備えたクルマとして開発されました。
「ランドクルーザー "250"」の特長は以下の通りです。
| ・オフロードでの悪路走破性と乗りごち ・オンロードでの操縦安定性と生活実用 ・機能性に磨きをかけたデザイン ・先進の安全機能 ・実用性を極めた装備の数々 ・クルマとつながるコネクティッド |
ランドクルーザーの伝統と、モダンを融合させたデザインの「ランドクルーザー"250"」。
エクステリアはオフローダーとしての風格が際立つ力強さ、インテリアは視界も走破性も良好な水平基調のデザインを採用しています。
運転に集中しやすいレイアウトと細部までこだわった上質感で、どんなシーンでも快適に過ごせる室内空間を実現。
また、広さと使いやすさを追求したラゲージルームや多彩なシートアレンジで、さまざまな状況に対応します。
パワー・操作性・静粛性・環境性能など、あらゆる機能を高次元でバランスさせたガソリンエンジンは、オフロードの走行性能に加え、日常シーンでの扱いやすさを叶えています。
さらに、機能向上をした最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を採用し、ドライブ中のさまざまなシーンをサポート。
ほかにも、高速道路・自動車専用道路走行の渋滞時にドライバーの運転負荷を軽減してくれる「トヨタチームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)]※も搭載し、より周囲に注意をはらった安全運転が可能になりました。
※渋滞時の高速道路・自動車専用道路走行時において、認知、判断、操舵を支援することで運転負荷を軽減する機能。
さらに詳しく「ランドクルーザー "250"」の特長を知りたい方は、下記のボタンをクリックしてみてください。
ランドクルーザー"250"の車種情報
ランドクルーザー"250"は、VXの1グレードのみです。
乗車人数は7人乗りで、駆動方式は四輪駆動(フルタイム4WD)となっています。
「2.7Lガソリンエンジン 2TR-FE」を搭載し、トランスミッションは電子制御6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
乗車人数は7人乗りで、駆動方式は四輪駆動(フルタイム4WD)となっています。
「2.7Lガソリンエンジン 2TR-FE」を搭載し、トランスミッションは電子制御6速オートマチック〈6 Super ECT〉です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
| グレード | 乗車定員 | ボディサイズ (全長×全幅×全高)mm |
燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
車両本体価格(税込) | |
| 2.7L ガソリン車 4WD |
VX | 7人乗り | 4,925※×1,980×1,925 | 7.5km/L | 5,779,400円 |
※ヒッチメンバーを装着した場合、4,990mmとなります。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年4月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年4月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
また、ボディカラーはモノトーンのプラチナホワイトパールマイカ〈089〉※、ニュートラルブラック〈229〉、アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉、サンド〈5C8〉の全4カラーとなっています。
※プラチナホワイトパールマイカ〈089〉はメーカーオプション〈33,000円(消費税抜き30,000円)〉となります。■価格はメーカー希望小売価格〈(消費税10%込み)2026年4月現在のもの〉で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは販売店におたずねください。■メーカーオプションはご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
内装色はブラックです。
シート表皮は本革(一部に合成皮革を使用)で、インストルメントパネルにはシルバー塗装の加飾が施されています。
シート表皮は本革(一部に合成皮革を使用)で、インストルメントパネルにはシルバー塗装の加飾が施されています。
ランドクルーザー"300"|STATION WAGON
快適性と実用性を向上させた「ランドクルーザー"300"」。
ハイグレードでハイパワー、「The King of 4WD」として君臨し、ランクルブランドを牽引しています。
1967年8月、4ドアバンに代わる、独自のデザインを持つ本格的STATION WAGON(ステーションワゴン)モデルとして発売されたランドクルーザー"50"シリーズ。
海外で一般家庭にも四輪駆動車が普及する中、日本国内ではバン(商用車)として、主要市場である海外向けには乗用車として設定されました。
大型レジャーから大型ビジネスまで、ダイナミックな走行性能と広い室内空間でオールマイティにこなします。
その後、"60"、"80"、"100"、"200"とモデルチェンジを重ね、現在の6代目「ランドクルーザー"300"」に至ります。
信頼性・耐久性・悪路走破性を進化させつつ継承し、世界中のどんな道でも運転しやすく、疲れにくい走りを実現しています。
ハイグレードでハイパワー、「The King of 4WD」として君臨し、ランクルブランドを牽引しています。
1967年8月、4ドアバンに代わる、独自のデザインを持つ本格的STATION WAGON(ステーションワゴン)モデルとして発売されたランドクルーザー"50"シリーズ。
海外で一般家庭にも四輪駆動車が普及する中、日本国内ではバン(商用車)として、主要市場である海外向けには乗用車として設定されました。
大型レジャーから大型ビジネスまで、ダイナミックな走行性能と広い室内空間でオールマイティにこなします。
その後、"60"、"80"、"100"、"200"とモデルチェンジを重ね、現在の6代目「ランドクルーザー"300"」に至ります。
信頼性・耐久性・悪路走破性を進化させつつ継承し、世界中のどんな道でも運転しやすく、疲れにくい走りを実現しています。
ランドクルーザー"300"については、さらに詳しくコラムで紹介しています。
ぜひ下記のボタンをクリックして、ご一読ください。
また、以下よりランドクルーザー "300"の詳しい説明やポイントを動画でもご紹介しておりますので、こちらもあわせてご覧ください。
ランドクルーザー"300"の特長
長年にわたる技術の積み重ねと最新技術を融合した「ランドクルーザー"300"」。
「継承と進化」、「運転しやすく、疲れない」を隅々まで反映させました。
「ランドクルーザー"300"」の特長は以下の通りです。
歴代ランドクルーザー(ステーションワゴン型)のヘリテージを追求し、本格オフローダーとしてのタフな強靭さと、洗練された大人の深みを融合させたエクステリアの「ランドクルーザー"300"」。
インテリアは、オフロードなど過酷な環境においても、スムーズな運転操作でドライバーが運転しやすいよう機能性を追求しています。
また、伝統のラダーフレームを継承し、強度と剛性は維持したまま、大幅な軽量化を実現しました。
ガソリン車には「3.5L V型6気筒ツインターボガソリンエンジン」、ディーゼル車には「3.3L V6ツインターボディーゼルエンジン」を搭載し、ランドクルーザーにふさわしいパワーと環境性能を兼ね備えた走行性能も魅力です。
さらに、操縦安定性の確保や操作性の向上を目指した装備を数々搭載し、道なき道を切り拓くための走行をサポートする機能が充実しているのも特長です。
ほかにも、さまざまなシーンでドライバーをサポートする「Toyota Safety Sense」や、指紋認証スイッチの採用など、最新世代のランドクルーザーにふさわしい安心・安全装備が搭載されています。
スマホ連携が可能な大型のディスプレイオーディオをはじめ、移動を快適にする多彩な機能・装備が充実しています。
さらに詳しく「ランドクルーザー"300"」の特長を知りたい方は、下記のボタンをクリックしてみてください。
「継承と進化」、「運転しやすく、疲れない」を隅々まで反映させました。
「ランドクルーザー"300"」の特長は以下の通りです。
| ・力強さと品格のあるデザイン ・操作性の追求と機能美のインテリア ・パワートレインを一新した走行性能 ・走破性と操縦安定性の両立 ・最新世代にふさわしい安心。安全装備 ・多彩な機能・装備 |
歴代ランドクルーザー(ステーションワゴン型)のヘリテージを追求し、本格オフローダーとしてのタフな強靭さと、洗練された大人の深みを融合させたエクステリアの「ランドクルーザー"300"」。
インテリアは、オフロードなど過酷な環境においても、スムーズな運転操作でドライバーが運転しやすいよう機能性を追求しています。
また、伝統のラダーフレームを継承し、強度と剛性は維持したまま、大幅な軽量化を実現しました。
ガソリン車には「3.5L V型6気筒ツインターボガソリンエンジン」、ディーゼル車には「3.3L V6ツインターボディーゼルエンジン」を搭載し、ランドクルーザーにふさわしいパワーと環境性能を兼ね備えた走行性能も魅力です。
さらに、操縦安定性の確保や操作性の向上を目指した装備を数々搭載し、道なき道を切り拓くための走行をサポートする機能が充実しているのも特長です。
ほかにも、さまざまなシーンでドライバーをサポートする「Toyota Safety Sense」や、指紋認証スイッチの採用など、最新世代のランドクルーザーにふさわしい安心・安全装備が搭載されています。
スマホ連携が可能な大型のディスプレイオーディオをはじめ、移動を快適にする多彩な機能・装備が充実しています。
さらに詳しく「ランドクルーザー"300"」の特長を知りたい方は、下記のボタンをクリックしてみてください。
ランドクルーザー"300"の車種情報
ランドクルーザー"300"は、ZX、GR SPORT、VX、AX、GXの5グレードがあります。
ZX、GR SPORTは5人乗りと7人乗りがあり、VX、AXは7人乗り、GXは5人乗りです。
また、ZX、GR SPORTはディーゼル車とガソリン車、VX、AX、GXはガソリン車のみの設定です。
すべてのグレードが四輪駆動(フルタイム4WD)の駆動方式となります。
ディーゼル車には「F33A-FTV 3.3L V型6気筒インタークーラー付ツインターボ」、ガソリン車には「V35A-FTS 3.5L V型6気筒インタークーラー付ツインターボ」エンジンを搭載。
トランスミッションは、Direct Shift-10AT(電子制御10速オートマチック)です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
ZX、GR SPORTは5人乗りと7人乗りがあり、VX、AXは7人乗り、GXは5人乗りです。
また、ZX、GR SPORTはディーゼル車とガソリン車、VX、AX、GXはガソリン車のみの設定です。
すべてのグレードが四輪駆動(フルタイム4WD)の駆動方式となります。
ディーゼル車には「F33A-FTV 3.3L V型6気筒インタークーラー付ツインターボ」、ガソリン車には「V35A-FTS 3.5L V型6気筒インタークーラー付ツインターボ」エンジンを搭載。
トランスミッションは、Direct Shift-10AT(電子制御10速オートマチック)です。
グレード、サイズ、燃費、価格の詳細な情報は以下の通りです。
| グレード | 乗車定員 | ボディサイズ (全長※×全幅×全高)mm |
燃料消費率 WLTCモード (国土交通省審査値) |
車両本体価格(税込) | |
| 3.3L ディーゼル車 4WD |
ZX | 5人乗り | 4,985×1,980×1,925 | 9.7km/L | 7,736,300円 |
| GR SPORT | 5人乗り | 4,965×1,990×1,925 | 8,136,700円 | ||
| 3.5L ガソリン車 4WD |
ZX | 7人乗り | 4,985×1,980×1,925 | 7.9km/L | 7,436,000円 |
| GR SPORT | 7人乗り | 4,965×1,990×1,925 | 7,836,400円 | ||
| VX | 7人乗り | 4,950×1,980×1,925 | 6,436,100円 | ||
| AX | 7人乗り | 8km/L | 5,630,900円 | ||
| GX | 5人乗り | 5,252,500円 |
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
※車両本体価格は’21年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。■価格はスペアタイヤ(車両装着タイヤ)、タイヤ交換用工具付の価格です。■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。※1.ヒッチメンバーを装着した場合は+30mmとなります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
※車両本体価格は’21年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。■価格はスペアタイヤ(車両装着タイヤ)、タイヤ交換用工具付の価格です。■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。※1.ヒッチメンバーを装着した場合は+30mmとなります。
また、ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉[メーカーオプション]、プレシャスホワイトパール〈090〉[メーカーオプション]、グレーメタリック〈1G3〉、ブラック〈202〉、ダークレッドマイカメタリック〈3Q3〉、アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉の6色展開。
ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉はメーカーオプション33,000円、プレシャスホワイトパール〈090〉はメーカーオプション55,000円が別途かかります。
ZXとGR SPORTはホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉、VX・AX・GXはプレシャスホワイトパール〈090〉、GR SPORTはアバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉をお選びいただけないのでご注意ください。
内装色はVX・AX・GXはブラックのみ。
ZXはブラックとニュートラルベージュ、GR SPORTはGR専用ブラックとGR専用ブラック&ダークレッドの設定があります。
ニュートラルベージュ、GR専用ブラック&ダークレッドをお選びいただいた場合はメーカーオプション設定となりますので、ご注文時に必ずご指定ください。
(メーカーオプションはご注文時に申し受け、ご注文後はお受けすることができませんのでご了承ください)
各グレードで、シート表皮やインテリア加飾が異なりますので、こちらについてもスタッフまでお尋ねください。
ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉はメーカーオプション33,000円、プレシャスホワイトパール〈090〉はメーカーオプション55,000円が別途かかります。
ZXとGR SPORTはホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉、VX・AX・GXはプレシャスホワイトパール〈090〉、GR SPORTはアバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉をお選びいただけないのでご注意ください。
内装色はVX・AX・GXはブラックのみ。
ZXはブラックとニュートラルベージュ、GR SPORTはGR専用ブラックとGR専用ブラック&ダークレッドの設定があります。
ニュートラルベージュ、GR専用ブラック&ダークレッドをお選びいただいた場合はメーカーオプション設定となりますので、ご注文時に必ずご指定ください。
(メーカーオプションはご注文時に申し受け、ご注文後はお受けすることができませんのでご了承ください)
各グレードで、シート表皮やインテリア加飾が異なりますので、こちらについてもスタッフまでお尋ねください。
まとめ


